ダイヤモンドブラック ラッピングシート グリターシート 艶無し

ダイヤモンドブラック ラッピングシート グリターシート 艶無し

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商品の説明

 

ラッピングシート カーボン カラーバリエーション イメージ

 

■ご提供にあたり

 

当方は、大きいサイズのラッピングシートから販売開始し、年間約2万件以上のご注文をいただいております。ボンネットやルーフなどの大きさの箇所をラッピングするための大きいサイズのシートをメーカ品で準備する場合、高額になりがちです。手軽にラッピングシートを楽しんでいただくため、工場から直接仕入れコストダウンを図ることで安価にご提供することが可能となりました。

3Mのような一流メーカ品は、多額の研究費が投入されていますので、施工性・粘着性など高レベルで商品を実現していますが、金額は(当社比)4~5倍程度かかります。私達は、手軽に楽しんでいただくことを重点に置き、高コストパフォーマンスな商品にしております。このため、メーカ品に比べDIY色が強い商品ですので、施工時に発生する技術的な問題などをご自身でクリアしていく、多少の失敗に拘らない気持ちのある方に向いています。

良くお聞きするのは、「ねだん相応である」「品質が低い」といったお声ですが、安価で高品質なものという両輪を両立させることは非常に難しく、完全な商品品質をお求め場合、3M商品をお勧めします。殆どの商品に10×10cmの品質確認サイズをご用意しておりますので、事前に質感の確認が可能です。商品品質と商品金額にご満足いただけましたら、大判サイズをご購入されることをお勧めします。※3M商品も取扱いございますので、ご連絡ください。

 

【重要】施工について

 

ラッピングシートはDIY商品なので、どうしても個人差が出やすい商品です。初心者の方が最初から綺麗に貼れるというものではありません。仕上がりの差は経験値」言われているように商品の特徴・特性を理解するための実経験が必要となります。経験を何度か(個人差有)積むことで施工が簡単になる傾向があります。これはどのラッピングシートにも言えることです。

 

【商品購入前に...】

 

品質を確認できる小サイズ(10×10cm)を販売しておりますので、大きいサイズを購入される方は事前に品質確認をお願いします。

 

Diamond Black Productfeatures

 

1. マット調グリター

 

マット調を基調とし、キラキラと細かい粒子が装飾されており、細かい光が反射するグリターシートになります。

 

2. 伸縮性

 

ドライヤーやヒートガンなどで温め、シートに引っ張ると伸びますので、凹凸・曲面でも問題なく施工できます。シートを引っ張りすぎると柄も伸びてしまうので、適度に伸ばしながら施工が必要です。

 

4. コストパフォーマンス

 

当方の商品はサイズが大きいものほどリーズナブルになります。152×300cmクラスは、コストパフォーマンスが非常に良いので郵送費込みで比較していただければご理解いただけると思います。品質確認用のサイズ(10cm角)を販売しておりますので、質感などを確認していただいてからご購入ください。大判サイズは、手軽にラッピングシートを楽しむことができると自負しております。

 

5. 安心の梱包

 

大サイズは、紙管に巻いて発送しておりますので、配送途中での折れなどの心配はございません。

■ダイヤモンドブラックの外装・内装への施工例

 

Diamond Black example of construction

 

■商品特性

Diamond Black Wrapping Vinyl Specifications

 

■ラッピングシート仕様


1. 材質  :ポリメリックPVC 
2. 製造法 :カレンダー製法 
3. 厚み  :150ミクロン ※柄シートの厚み(剥離紙は含まない) 
4. 粘着性 :1~2時間後に固定化、24時間後に最大粘着力 
5. 施工温度:16~32℃ 推奨施工温度 16~25℃

※25~32℃でも施工は可能ですが、外温が上がると接着剤が活性化し、粘着力が増すため、予期しない箇所に粘着したりあまり望ましくない状況が発生するため、推奨温度は25℃までとしております。

 

■ラッピングシートの注意点

 

▼お手入れについて

 

洗車は、基本的に水道水で洗いながし、柔らかい布でふき取りとなりますが、洗浄剤を使用する場合、研磨剤入りの洗浄剤(洗浄成分のあるワックス・プレクサス・コーティング剤など含む)や堅いブラシなどは、表面に傷をつける恐れがありますので、使用を避けてください。
また、洗浄前に表面のゴミや砂などを水道水などでしっかり洗い流し、洗浄後は、水分の拭き取りをしっかり行ってください。

 

断面・端処理について

 

シート端は、貼付対象物を包むように1~2cm程度を折り返して貼付してください。また、折り返した部分をプライマーで接着し断面にコーキング処理すれば端から剥がれる可能性が低くなります。

※コーキングは、ハイグロス系の場合構造上の観点よりコーキングを必須としていいますが、通常のラッピングシートは1層構造のためコーキングまでする必要はありませんが、折り返し部分が水分にさらされる箇所だった場合、した方が剥がれにくくなるため記載しております。