▲▲3Dハイグロスブラックの施工事例差▲▲
ボンネット、フロントドア、コンソールに施工していただいた写真を掲載します。
3Dハイグロスブラックを綺麗に施工されている事例だと思います。3Dハイグロスブラックは、クリアシートと下地の3Dブラックを圧着させて製造されています。また、クリアシートの表面に保護フィルムもついています。
ハイグロス系の保護フィルムは、割と堅く施工時にヒートガンなどの温度に(溶けるという意味ではなく密着していないという意味)追従しづらい素材のため、施工前に剥がしてお使いください。この保護フィルムは、郵送時に細かい傷がつかないようにしているものですが、グロスブラックやグロスホワイトなどの商品の保護フィルムに比べると密着具合が弱いです。
このため、保護フィルムしながらの施工だと途中から保護フィルムが剥がれてきてしまい、施工性を悪くしてしまう可能性が高いため、貼付前に剥がして施工されることを強くお勧めします。

▲サイドドア

▲コンソールへ
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- kurikimasaru





